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(無題)

 投稿者:『』  投稿日:2018年 4月 5日(木)12時40分56秒 119-231-150-158f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用
   
 

( ˙?˙)

 投稿者:『』  投稿日:2018年 3月 9日(金)22時15分57秒 119-231-138-1f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用
  ? (?¯?¯)σ  

()

 投稿者:『』  投稿日:2018年 2月14日(水)20時37分48秒 121-81-82-241f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用
  【】
 

・w・

 投稿者:[ ]  投稿日:2018年 2月 4日(日)04時00分51秒 121-80-50-23f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用
  ・。・b  

・w・

 投稿者:[ ]  投稿日:2018年 1月24日(水)18時16分26秒 119-231-141-97f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用
  ・w・q  

・。・

 投稿者:[ ]  投稿日:2018年 1月24日(水)18時04分55秒 119-231-141-97f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用
  ・。・b  

 投稿者:[ ]  投稿日:2018年 1月23日(火)22時07分6秒 119-230-94-121f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用
  いうおえ  

 投稿者:『』  投稿日:2017年12月24日(日)05時32分44秒 121-80-49-44f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用
  あいうえお  

・。・

 投稿者:[ ]  投稿日:2017年11月10日(金)00時53分36秒 121-80-148-43f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  『 カラス、黒猫、霊柩車。…ああ、柳の下を通るってのもあったな。
   ━━まあ、ただ一つ言えることは、アンタの運勢は最悪ってことだ。 』


Profile》━━━━
【 名 前 】
- Takanashi Aruma -
【 性 別 】
男性
【 年 齢 】
19歳
Appearance》━━━━
179cm/69kg
毛先の方は色素が抜け落ちている長めの黒髪に、優しげに据えられた青色の目を持つ。
服装は夜の暗闇の中に溶け込みやすく、また目立ちづらいと言うこともあって黒が基調の物を好んで羽織っている。
一見すると女性にも見えるような顔の線に白い肌。程良く筋肉の付いた細身ながらも強靭な肉体を持っている。
Personality》━━━━
フェミニストを気取った殺人鬼。
紳士的で穏やか、温厚で優しげな立ち振る舞いや言動が目立つものの、それは彼と言う人間が被った仮面の表面でしかない。
その本性は紛うことなき殺人鬼そのものであり、他人を殺したり傷つけることに躊躇はない。
しかし、殺人鬼である彼だからこそ殺害に対しては独自の矜恃と美学を持ち合わせている。故に無闇矢鱈な殺戮は好まない。
…また、軽々しく嘘を口から吐き出したり思ってもいないことを口にする道化師でもある。
時にはハニートラップのような殺し方も行うため、女性を誑かすような言葉や振る舞いをすることも。
妹のことは大切に思ってこそいるが、それを素直に表に出したりするようなことはしない。
ただ、基本的に“怒り”と言う感情を出さない彼も、大切な家族である妹が事に絡めば…━━━━
妹には自身のように育って欲しくないため、時折意地悪く接する物の基本的には“良い兄”でいようとしている。
Weapon》━━━━
【 短 刀 】
彼が衣服の内側に隠し持っている二本の短刀。見た目はナイフより少し長い程度。
一見すると至って普通の短刀だが、この短刀の刃が他の物に触れると自動で刃が振動を起こし始める。
それにより、他者の身体に触れれば肉を抉るようにしながら刃で切ることができ、
他の武器との鍔迫り合いの際にも刃が振動を行うことで相手の刃を弾き、鍔迫り合いを許さない。

Ununusual Power》━━━━
【     】
効果がかなり限定的な“幻術”のような物。効果が限定的である分、一つの効果に特化している。
その効果は“他者の認識をずらす”と言う物で、そこには無い物をそこにあるかのように相手に思わせたり、そこにある物を相手の認識から外すことが可能。
例えば自分の姿を本来無い場所にあるように見せたり、攻撃の際に本来来ている場所とは違う場所から攻撃が来ているように思わせたりなど。
相手を幻術にかけるのに特に条件などは無いが、連続で使用することはできず、一度使用すると2ロルの間この能力を使うことはできない。

【     】
発動と同時、どこからともなく自身の周りを紅白の美しい花びらが無数に舞う。
花びらはまるで風に運ばれているかのように彼の周りを自在に舞い踊る。
防御・及び攻撃に使用することが可能な能力であり、応用が効くのが利点。
防御の際は花びらが無数に束になり重なることで物理攻撃を防御する盾となる。
ただし、物理的な攻撃以外は防御することができず、魔法のような攻撃は花びらをすり抜けて彼に届く。
攻撃の際は花びら一枚一枚が刃物のように相手へと飛来して切り刻むように襲いかかる。
とは言え殺傷能力や切断性は低く、まともに受けたとしても致命傷になることはまずない。

Remark》━━━━
一人称:俺 二人称:君、アンタ、お前、~くん、~ちゃん、呼び捨て等。
殺し屋・暗殺稼業としてこれまで歴史を刻んできた“小鳥遊家”の長男。
その技術を余すことなく両親から叩き込まれた殺人鬼である。
彼が両親から伝えられた殺し屋としての技術は全て彼の生活に活かされている。
例えば、女性を油断させてから殺すために異性に対して好意的に接することができ、
自分が殺人鬼であると疑われないようにするためにいつも周囲には“良い人”と思われるように振る舞っている。
人間の身体のどこを突けば手早く相手を仕留められるかを知るために人体の構造を概ね知っている。
相手に好青年だと言う印象を与えるような柔らかい物腰や笑顔一つすら、彼にとっては“殺しのための技術”に他ならない。
故に他者に対して一定以上の情は抱かず、一定以上は相手に踏み込まずこちらからも踏み込まない。
だが…妹に限っては話が別だと言えるだろう。彼にとっての唯一の家族であり心の拠り所でもあり、ある種弱みでもあるのが彼の妹だ。
彼は妹に“自分のようになって欲しくない”と切に願っている。故に、両親に頼んで妹にはこの家が殺し屋稼業であることは秘密にさせていた。
そんな彼らの両親は、今はもうこの世にいない。仕事先で他界したのである。だが、妹には“事故死”だと彼は伝えている。
全ては、妹に“普通の女の子”として人生を謳歌して欲しいがため。
殺し屋としての泥を被り、その人生を血で染めていくのは自分だけで良いと言う、余りに浅ましい願いのため…。
現在は両親の代わりに彼が殺し屋稼業を営み、生計を立てている。名を知られるとまずいため、仕事では“カラス”と名乗っている。
彼は今宵も街を駆ける。赤く染まった両手で刃を握り締め、他者の生命を刈り取る。
…━━━━何故なら、彼は“殺人鬼”なのだから。


『 奈落を這い山河を越え、大路にて判を下す。
   ━━ヤマの文帖によれば、アンタの死は確定らしい。 』
 

(無題)

 投稿者:[ ]  投稿日:2017年10月12日(木)20時23分53秒 121-80-151-87f1.hyg2.eonet.ne.jp
返信・引用
 
『 人間は良くも悪くも揺らぎやすい生き物だ。
   だから簡単に騙されて奪われる。今だってそうだろう?
    …俺の言葉に目を奪われてると、騙されちゃうよ。
      ━━━━ほら、こんな風にさ。 』


“━━基━━”
周 黎夜- Meguri Reiya -
【男性│18歳│高等部三年生】

“━━姿━━”
男にしては長めの黒い髪。横髪の部分に飾りとしてヘアピンを付けている。
瞳は曇天のような濁った灰色をしており、生気を宿していない死んだ目のようにも見える。
肌は病的なまでに白く、細身であり外見だけを見ると病弱そうにも見えるかもしれない。
両方の耳に4つずつピアスを付けており、右手に装飾品兼能力制御装置として黒い腕輪を装着している。


“━━人━━”
人当たりが良く誰からも好かれるような好青年…と思われるように接している。
自分を包み隠さず偽らず、常に紳士的に他者に接する…だが本音は誰にも明かさない。
常に笑顔で他者に接し、寄ってくる者がどんな輩であれど決してそれを拒絶しない。
全ての人間の考え方を否定せず、どのような考え方であれどそれを受け止める器量を持ち合わせている。だが、肯定もせず話を流しているだけのようにも思える。
デリカシーこそ人並みにあるもののスキンシップが多くボディタッチはお手の物。
戦いにおいても他者との接し方においても“底”を見せようとしない。

“━━武━━”
【原初の魔力】-タ ス ラ ム-
決まった形状を持たない“魔力”を武器として扱っている。彼はこの武器をタスラムと呼んでいる。
根源が魔力であり、その魔力を様々な形で外部へと放出することにより多種多様な攻撃・防御などを可能とする汎用性に優れた武器。
魔力は常に彼の身体中を血液のように駆け巡っており、彼の意思に応じて魔力の一部を外部に放つ。
基本的にこの魔力を用いて攻撃する際にはモーションを必要とせず、彼自身が動く必要は全くと言って良い程にない。
しかし、ある種の武器(刀や銃など)として具現化すれば視認可能であり、遠隔攻撃を放つ際にも攻撃の前兆として飛来箇所が黒く変色する。
汎用性に優れている分火力不足気味にあり、一発二発受けた程度では然して大きなダメージにはならない。

“━━異━━”
【虚歩】-Hollow Step-
“自身と対象の距離”を自由自在に操る能力だと自称している。
だが、実際には普通のの人間であれば身体が壊れてもおかしくないような速度での移動を能力を発動する瞬間だけ可能としているため、厳密には距離操作とは違う。
だが、彼は自身の能力を“距離操作”だと言い張っており、そう言われても特に違和感もない能力なことだろう。
高速での移動を可能としているだけなため、無論のことながら相手の身体を操作対象には選べない。
仮に彼の能力制御装置が外れたとしても更に彼の移動速度が上がるだけであるため、操作可能範囲が広がるわけでもない。
むしろ制限が無ければ自分自身でも制御できないような速度になりかねないため、今ぐらいがちょうど良いのかもしれない。
強力な能力ではあるもののできることは多くなく、一瞬で相手に近付いたり離れたりすることくらいしかできない。
加えて一度使用すれば身体に負担をかけないように2ロルの間はクールタイムを空けなくてはならない。

“━━他━━”
中等部の二年生の時からこの学園に通っている生徒。昔から通いつめているが故に戦闘経験は豊富。
義理の妹が一人おり、仲はある程度良好な方である。妹の方はともかく彼は自分の過去や自分自身のことを話そうとはしない。
自身の能力の影響か動体視力や反射神経が元々人よりも優れており、人並み外れた反応速度を誇る。
遠距離戦闘にも近距離戦闘にも対応したオールラウンダーな戦いを得意としている。
だがどちらかに尖っているわけではないため、どちらかに特化した相手には不利になることも。
勝敗に大して強い拘りは持っておらず、自身の気分次第で優位な状況であれど戦いを放棄することもある。
他人に対しては紳士であれど、戦いに対して真摯に向き合うことは彼にはできそうにない。

『 人の命なんてどうせいつかは潰える。この瞬間にもどこかで誰かが死んでいる。
   結局それが早いか遅いかだけの違いさ。だからさ、君も今ここで死んだって大差無いでしょ。
    ━━━━なーんて、ね。冗談だよ、びっくりした? 』
 

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